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こんにちは、madehniです。

madehni(までーに)は、三陸に拠点を置く4社が立ち上げた共同開発ブランドです。
手間を惜しまず丁寧に、ちょっと特別な家庭料理のような商品を作っています。
心と身体にスーッとしみいるおいしいもの。
それを口にしたときの、ホッとするうれしさ。
"素朴でシンプルな幸せ"を味わえる料理を、三陸からお届けします。

【までーに】手間を惜しまず、ていねいに。(三陸の方言)

  • 斉吉商店
  • 八木澤商店
  • オノデラコーポレーション
  • 石渡商店

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madehni PRODUCTS

海老団子とかぶのすり流しスープ

温かいスープ温かいスープ¥500(税別)
ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ
さんま節でとった出汁にかぶの裏ごしをたっぷり入れた、 まろやかな甘味が広がるスープ。 味の決め手は気仙沼の隠れた名産、さんま節。 さんま本来の風味をしっかり残しながらも、 すっきりとした味わいが特徴です。 海老団子は、すりつぶした海老と粗くたたいた海老を混ぜることで、 さらにぷりぷりの食感に。 小さく刻んだかぶの葉の歯ざわりも楽しめます。

原材料 かぶ(国内産)、海老(タイ産)、たらすり身(カナダ産)、米飯、清酒、干椎茸、サラダ油、うすくち醤油、全卵、みりん、さんま節、利尻昆布、食塩、紅花色素、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

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海老団子とかぶのすり流しスープ(紹介:斉藤和枝

海老団子とかぶのすり流しスープです。 すり流しっていうのは、かぶをたくさん炊いて、裏ごしをして、和風のポタージュのようになって、とろっとしています。 ちょっと甘めなのは、かぶの甘みです。出汁よりかぶが沢山入っているので、その甘みです。他の商品と同じように、出汁はさんま節を使っています。 中に、海老のしんじょう、海老のつみれですね。それが、2個入っています。 madehni(までーに)のスープは、たっぷり一人前なので、そしてお団子は2個ですから、ちょっとだけでいい時には、ふたりで仲良く分けて食べていただいてもいいと思います。

おすすめの食べ方

これももちろん、そのまま召し上がっていただいてもいいんですけれども、お昼とか、もうちょっとボリュームがほしいな、という時には、おそうめんなどいれていただいてもいいですし、それにライムを絞るとアジア風になるし、ちょっとラー油を垂らしたりしても、美味しいと思います。 購入するには
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さんま出汁のつみれスープ

温かいスープ温かいスープ¥450(税別)
さんま出汁のつみれスープ さんま出汁のつみれスープ さんま出汁のつみれスープ
脂が少なくスリムなさんまを窯でじっくり燻し、 出来上がったさんま節を出汁のベースに。 臭みがなく主張しすぎないさんま節は、 他の食材と掛け合わせることで、さらに味わいが増します。 今回は、かつお節、利尻昆布、干し椎茸の出汁を掛け合わせ、 自然の旨みたっぷりの、 ふっくらとした味わいのスープに仕上げました。 ふわふわさんまのつみれ入り。

原材料 さんま(三陸北部沖)、大根(国内産)、レンコン(国内産)、人参、干椎茸、さんま節、長ネギ、うすくち醤油、全卵、澱粉、味噌、生姜、清酒、かつお節、利尻昆布、食塩、大葉、トレハロース、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

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さんま出汁のつみれスープ(紹介:斉藤和枝

さんま出汁のつみれスープです。 わが家のスープはぜんぶ、さんま出汁で、今のところさんまで出汁を取っているんですけれども、さんま節は焙乾という手法を使っていて、煮干しとか焼き干しではなくて、かつおの荒節と同じような製法で作っています。これを削り節にして、出汁を取って、スープにしています。 さんまのつみれ汁っていうのは、気仙沼では「さんまのすり身汁」といって、郷土料理です。 気仙沼では運動会とか、そういう時にも、みんなが豚汁のように食べる、本当にいつもいつもそばにある、おつゆなんですけれども、それをスープにしたものです。

おすすめの食べ方

これは、透明なお出汁が、さんまの出汁が一番わかるものなので、そのままお椀に移して、あったかいものを食べていただきたいですけれども、ごはんを入れて、たまごでといていただいたりすると、おじやにもなります。 塩分もカロリーも、野菜ジュース一本分もないので、夜遅くなっても、安心で召し上がっていただけると思います。 購入するには
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豆と押し麦の満腹スープ

温かいスープ温かいスープ¥500(税別)
豆と押し麦の満腹スープ 豆と押し麦の満腹スープ 豆と押し麦の満腹スープ
鶏肉と昆布のあっさりとした出汁に、歯ごたえのある大豆と、 プチプチした食感の押麦をふんだんに加え、煮込みました。 スープの陰の主役は、老舗醸造元ならではの 伝統製法で作った生揚醤油(生の丸大豆醤油)。 自然の発酵にまかせて熟成させた醤油が、 味に深みを与えます。 これ一杯で満腹感を味わえるヘルシーなスープです。

原材料 玉ねぎ(国産)、鶏もも肉(岩手県産)、大豆(岩手県産)、押麦(国産)、なたね油、しょうゆ【本醸造】(大豆、小麦、食塩)、食塩、こんぶ、純米酒、ごま油、ローレル、バジル、黒こしょう

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豆と押し麦の満腹スープ(紹介:河野通洋

豆と押麦の満腹スープです。 醤油の原料の大豆と小麦を鶏と一緒に炊き込んだ、食べるスープです。

おすすめの食べ方

このスープには食物繊維がたっぷり入っていて、それでいてカロリーが非常に低く、1袋(200g)食べても、130kcalしかありません。 なので、夜中に小腹が減った時には、この一袋で満腹にしていただければ、お腹にもからだにも優しいと思います。 購入するには
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枝豆と白だしのポタージュ

温かいスープ温かいスープ冷たいスープ冷たいスープ¥500(税別)
枝豆と白だしのポタージュ 枝豆と白だしのポタージュ 枝豆と白だしのポタージュ
丁寧に裏ごしした色鮮やかな枝豆ペーストに、 じっくり炒めたオニオンソテーを合わせ、 かつお、焼きあご、昆布など、旨み食材をたっぷり使った、 八木澤商店特製の白だしをプラス。 野菜の甘味と白だしの旨みがとけ合い、 クリーミーでありながら、後味すっきりのポタージュを楽しめます。 パセリを添えて、パンのお供にどうぞ。

原材料 牛乳(岩手県産)、枝豆(大豆(国産))、玉ねぎ(国産)、バター(国産)、米粉、白だし(小麦醸造調味料、かつおだし、本みりん、その他)、食塩、白こしょう

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枝豆と白だしのポタージュ(紹介:河野通洋

枝豆と白だしのポタージュです。 これは、枝豆をすりつぶして、八木澤商店の白だしをあわせて作ったポタージュです。

おすすめの食べ方

朝、忙しいときに、フランスパンをカリッと焼いて、このスープを温めて。それだけで、ちょっとリッチな朝食ができあがります。 購入するには
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メカジキの地中海風スープ

温かいスープ温かいスープ¥500(税別)
メカジキの地中海風スープ メカジキの地中海風スープ メカジキの地中海風スープ
気仙沼で水揚げされた鮮度抜群のメカジキを使った サフラン仕立てのスープ。 香ばしく焼いたメカジキの中骨と香味野菜、 鶏ガラを一緒にコトコト煮出しました。 肉が手に入らない時代、地元ではカレーの具材として活躍した メカジキだけあって、魚介ベースの出汁でありながら、 コクがあるスープに仕上がっています。 新鮮なメカジキの旨みを、丸ごと味わってください。

原材料 【メカジキスープ】ガラスープ[メカジキ(気仙沼産)、鶏がら]、たまねぎ(国産)、キャベツ(国産)、人参、白ワイン、かぶ、セロリ、じゃがいも、米、塩麹(米麹、食塩、酒精)、オリーブオイル、ナンプラー(魚エキス、食塩)、にんにく、アーモンド、醤油、食塩、クミン、胡椒、サフラン、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)【メカジキ団子】メカジキ(気仙沼産)、たまねぎ(国産)、セロリ、馬鈴薯澱粉、オリーブオイル、卵、清酒、生姜、食塩、しそ、胡椒)

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メカジキの地中海風スープ(紹介:小野寺紀子

メカジキの地中海風スープは、気仙沼の港で水揚げされたメカジキの中骨と、沢山の野菜を一緒にコトコト煮込んで作ったスープです。 お味はどちらかと言うと洋風の味で、クミンなどのスパイスが効いているので、地中海、と言っても少しアフリカ側のスープ、という感じです。

おすすめの食べ方

朝というよりはやはり夜かなと思います。 白ワインやパンと一緒にお召し上がりいただいたらいいかな、と思います。 購入するには
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気仙沼 完熟牡蠣のポタージュ

温かいスープ温かいスープ¥600(税別)
気仙沼 完熟牡蠣のポタージュ 気仙沼 完熟牡蠣のポタージュ 気仙沼 完熟牡蠣のポタージュ
宮城県の最北東端、気仙沼市唐桑半島で 最もおいしい時期に水揚げされる、 ぷりぷりに太った完熟牡蠣を使った一品。 マッシュルーム、セロリ、ほうれん草、春菊、にんにく、 生姜などの新鮮野菜と、チキンブイヨンの芳醇なコクが、 牡蠣の旨みを引き立ててくれます。 海の恵みが口いっぱいに広がる、 贅沢で濃厚なポタージュです。

原材料 牡蠣(気仙沼産)、植物性クリーム、たまねぎ(国産)、鰹だし汁、白ワイン、米、マッシュルーム、セロリ、バター、ほうれん草、オリーブオイル、にんにく、春菊、調味塩(岩塩、胡椒、タイム、オレガノ)、チキンブイヨン、生姜、ブーケガルニ(セロリ、ローレル、パセリ、タイム)、(原材料の一部に乳、大豆を含む)

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気仙沼 完熟牡蠣のポタージュ(紹介:石渡久師

気仙沼 完熟牡蠣のポタージュです。 このポタージュは、気仙沼唐桑地区というところで3月〜4月に獲れる牡蠣を使ったポタージュです。 牡蠣をミンチにしまして、様々な野菜を入れて深みを出しております。 牡蠣の旨味がたっぷり入ったスープですので、ぜひお試しいただければと思います。

おすすめの食べ方

このポタージュは、ものすごく牡蠣の旨味を大切にして作ったスープですので、スープ自体が少し濃い目になっております。 スープパスタでしたり、少し濃く感じるお客様は、ミルクで少し伸ばしていただいても おいしくいただけると思います。 購入するには
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ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ

温かいスープ温かいスープ冷たいスープ冷たいスープ¥500(税別)
ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ
愛媛県新居浜大島でごく少量栽培される、 七福芋のやさしい甘さが自慢のポタージュ。 震災後、新居浜大島から気仙沼大島に フェリーの寄贈があったことから、 コラボレーションが実現しました。 甘みの強い七福芋を柔らかく煮込み、蜂蜜、玄米のほか、 フカヒレ専門店ならではの 品質の高いコラーゲンもたっぷり加えています。 デザートスープとしても楽しめます。

原材料 さつま芋(愛媛産)、植物性クリーム、たまねぎ(国産)、有塩バター、はちみつ、玄米、チキンブイヨン、コラーゲンスープ、金ごま、調味塩(岩塩、胡椒、玉ねぎ、にんにく、タイム、セロリ、オレガノ)、(原材料の一部に乳、大豆を含む)

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ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ(紹介:石渡久師

ごま香る七福芋の美人ポタージュです。 このポタージュは、愛媛県の新居浜という所に大島があるんですが、そちらで穫れる七福芋を使っております。 気仙沼が東日本大震災に遭った時、気仙沼にも大島というところがありまして新居浜の方々に、たくさん応援していただいた、ということがありまして、私も、そちらの芋が使いたい、ということでこの商品を開発しました。

おすすめの食べ方

この商品は、美人ポタージュということで、胡麻や、フカヒレのコラーゲンも含まれております。 飲んで美味しい、デザートスープのようなかたちになっておりますので、ぜひお試しいただければな、と思います。 購入するには
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湯葉と冬菇のふかひれスープ

温かいスープ温かいスープ¥1,500(税別)
湯葉と冬菇のふかひれスープ 湯葉と冬菇のふかひれスープ 湯葉と冬菇のふかひれスープ
鶏と豚骨を長時間炊き上げた頂湯(ディンタン)に、 大きくて肉厚の冬菇(どんこ)を沸騰させずに じっくり蒸し煮にしたスープを合わせました。 旨みが凝縮された味わい深いスープに 気仙沼産のふかひれと湯葉がからみ合い、 口のなかにとろけるような食感が広がります。 心と体にじんわりしみわたる贅沢な一品。

原材料 ふかひれ(気仙沼産)、がらスープ(豚、鶏)、湯葉、椎茸(宮崎産)、澱粉、葱、鶏油、紹興酒、生姜、昆布、調味料(食塩、干し椎茸、昆布、干し帆立貝柱)、生姜汁、砂糖、カラメル色素(原材料の一部に小麦、豚肉、鶏肉、大豆を含む)

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湯葉と冬菇のふかひれスープ(紹介:石渡久師

湯葉と冬菇のフカヒレスープです。 このスープは、鶏と豚からじっくりと出汁を取ったスープに、気仙沼産ヨシキリザメの胸ビレを使ったフカヒレを使用しております。 湯葉、そして宮崎県産の冬菇(どんこ)を使いまして、滋養あふれるスープになっております。

おすすめの食べ方

このスープは、すごく時間をかけてスープをとっています。 なかなか家庭では出せない味となっておりますので、大切な方や、皆さん集まったときに、さっと温めるだけで本格的なフカヒレスープが召し上がれますので、ぜひ試してみてください。 購入するには
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和だしできのこクリームスープ

温かいスープ温かいスープ¥500(税別)
ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ ゴマ香る七福芋の美人ポタージュ
さんま節と昆布でとったあっさりしただしがベースの、 和風仕立てのクリームスープ。 しめじとしいたけ、エリンギがたっぷり入っています。 こってりした洋風スープが苦手な人も さらっと食べられるクセのない風味で、 子どもからお年寄りまで 家族みんなで楽しめる一品です。

原材料 さんま節昆布だし、牛乳、しめじ、エリンギ、小麦粉、醤油、サラダ油、バター、干し椎茸、魚醤、塩、フェンネル(原材料の一部に小麦、乳を含む)

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和だしできのこクリームスープ(紹介:斉藤和枝

これも「わだし」です(笑)。和だしできのこクリームスープです。 斉吉商店が今出している4種類のスープの中で、これだけちょっと油が入っています。 あとは全部、油を使っていないスープなんですけれども、これだけちょっとバターが入っています。バターと牛乳を少し使っていますけれども、ベースはさんまとこんぶのお出汁です。で、きのこが入った、あっさりのクリームスープです。

おすすめの食べ方

これは、ごはんを入れて、チーズを入れるとリゾットのようになるんですね。 これを温めたものをお鍋にちょっと開けていただいて、残ったひやごはんでいいですから、それを入れて粉チーズをたっぷり入れると、とてもリゾットな感じになるので、これひとつで、3人くらいでワインのおつまみにしていただいてもいいかな、と思います。 購入するには
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和だしでトマトスープ

温かいスープ温かいスープ¥500(税別)
和だしでトマトスープ 和だしでトマトスープ 和だしでトマトスープ
新鮮な朝採りトマトをピューレにして、 さんま節と利尻昆布のだしでトマトスープを作りました。 すっきりした酸味とさっぱりした和だしの旨みが溶け合い、 食欲をそそられます。 スープには、加熱すると旨みが増す 東北生まれのトマト「すずこま」を使っているほか、 色とりどりの国産豆も入っています。

原材料 トマト(岩手県産)、さんま出汁、玉ねぎ、大豆、いんげん豆、オリーブ油、砂糖、塩、比内地鶏粉末

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和だしでトマトスープ(紹介:斉藤和枝

和だしでトマトスープです。 「わだし」っていうのは、東北では「私」のことを「わだし」って言うんですけど(笑)これは余談です。「混乱するからやめてけろ」って言われたりもしますけれど。 「わだし」は、和の出汁、というふうに商品の場合は言います。 そして、こちらもさんま出汁ですけれども、トマトスープです。 これはトマトが良くて、東北で「すずこま」というイタリアントマトが育てられているんですけれども、朝穫りの完熟なものを、その日のうちにピューレにしてもらっていて、それでスープを作っていますので、トマトが、美味しいです。

おすすめの食べ方

これは例えば、オムレツの上にかけてもいいですし、パスタソースにしてもいいですし。 これに、ちょっと生クリームとかをおろすと、またコクが出るんですね。 これ自体は、たいへんあっさりしているので、お加減の悪い時なんかも召し上がって頂けますけれども、バターを落としたり、生クリームを落としても美味しいです。 購入するには
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短角牛の濃厚トマトスープ

温かいスープ温かいスープ¥700(税別)
短角牛の濃厚トマトスープ 短角牛の濃厚トマトスープ 短角牛の濃厚トマトスープ
岩手のブランド牛、短角牛は 旨み成分がたっぷり含まれている良質な赤身肉。 黒毛和種と比べて脂肪分が少ないのも特徴です。 酸味のあるトマトとじっくりコトコト煮込むと、 相乗効果で短角牛も、トマトも旨みがぐんとアップ! とっても濃厚なおいしさのスープに仕上がりました。

原材料 短角牛(岩手県産)、トマトペースト(イタリア産)、玉ねぎ(国産)、果実酒、なたね油、しょうゆ(本醸造)、米みそ、はちみつ、にんにく、食塩、香辛料(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

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短角牛の濃厚トマトスープ(紹介:河野通洋

短角牛の濃厚トマトスープです。 岩手県名産の短角牛(霜降りの牛肉とは違い赤身が美味しい非常にヘルシーな牛肉)をトマトと一緒にトマトの旨味で濃厚に仕上げている、シチューのようなスープです。

おすすめの食べ方

これはディナーとして、ごはんやサラダと一緒に。これがメインディッシュとなるような形で美味しく食べていただけると思います。 購入するには
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しょうゆ屋の和風オニオンスープ

温かいスープ温かいスープ¥400(税別)
しょうゆ屋の和風オニオンスープ しょうゆ屋の和風オニオンスープ しょうゆ屋の和風オニオンスープ
じっくり丁寧に炒めて甘味を引き出した玉ねぎを、 かつお節と昆布でとった一番出汁で煮込みました。 味の決め手は何と言っても、岩手県産の小麦と丸大豆を 長い時間かけてゆっくり熟成させたもろみから搾った、 老舗ならではの生醤油。 一番出汁のどこか懐かしくほっとする香りと、 玉ねぎの優しい味わいをお楽しみください。

原材料 玉ねぎ(国産)、かつおかれぶし削り(うす削り)(国産)、しょうゆ(本醸造)(岩手県産)、こんぶ、なたね油、バター、あげ麩、食塩、黒こしょう(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

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しょうゆ屋の和風オニオンスープ(紹介:河野通洋

しょうゆ屋の和風オニオンスープです。 これは、地元産のたまねぎをバターで炒めて、八木澤商店の白だしと醤油を効かせて。 さらに、オニオングラタンスープにして美味しいように、仙台の油麩をふたつ浮かべています。

おすすめの食べ方

これは、忙しいお昼にチーズを乗せて、グラタンスープとして食べていただくと、これだけでおなかいっぱいになります。 購入するには
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